おばあちゃんから孫へ、60年の味。
朝採りの美味しさを、そのままお届け
💡 解説①:この一番上の部分は「ヒーロー」と呼びます
ホームページはお店の「24時間働く看板」です。開いて3秒で「何のお店か・何が良いのか」が伝わるように、一番の売り文句(チラシと同じ言葉)と写真をドーンと置きます。チラシと違って、ホームページはURLひとつでLINEやインスタから何人にでも見せられるのが強みです。
OUR PROMISE
その日の天候やぶどうの状態を見極め、一番いいタイミングで収穫しています。
甘さ・香り・食感のバランスを大切に、丁寧に育てています。
見た目にもこだわり、心を込めて梱包し、丁寧にお届けします。
💡 解説②:「選ばれる理由」を3つに絞って伝える部分
チラシの良かった3つのポイントをそのまま使っています。人は理由が3つあると「なるほど」と納得しやすいと言われます。ここを読んだ人が「他のぶどうと何が違うの?」の答えを持って、次の商品紹介に進みます。
ABOUT US
鳥取の畑で、家族の手で一房ずつ育てています。
長年ぶどうひと筋のおばあちゃんの目利きで、一番おいしくなった房だけを収穫。収穫の時期には、朝採れたぶどうをその日のうちに箱詰めして発送します。
毎年「今年も待ってました!」と言ってくださるお客さまに支えられて、今日も畑に出ています。
💡 解説③:作り手の存在 ── ホームページで一番信頼される写真
きれいな商品写真より、本物の作り手が写っている写真の方がお客さんに信頼されます。顔を出さなくても、「手」と「収穫かご」だけで十分に本物の空気が伝わります。もし本人が「顔を出してもいいよ」と言ってくれたら、顔入りの写真に差し替えるとさらに効果的です。
OUR GRAPES
濃厚な甘さと爽やかな酸味のバランス。大粒で食べごたえがあり、お盆のご挨拶やお中元に喜ばれます。
上品な香りとパリッとした食感。爽やかな甘さが広がる人気の品種。皮ごとお召し上がりいただけます。
💡 解説④:商品紹介 ── 「8月=ピオーネ、9月=シャイン」が一目で分かるように
お客さんが一番知りたいのは「いつ・何が買えるのか」。月をゴールドのラベルにして、季節が変わるたびに文章を書き換えなくても1年中使える作りにしています。
GALLERY
💡 解説⑤:写真コーナー ── ホームページの主役は写真
文章はほとんど読まれませんが、写真は必ず見られます。「畑 → 箱詰め → お届け」の順に並べると、お客さんの頭の中に「安心して買える流れ」が自然にできます。スマホで撮った本物の畑や作業の写真に、あとで差し替えるともっと良くなります。
PRICE
5,000円〜5,300円 (送料無料)
9月ごろ発送・数量限定
約5,000円 (送料無料)
8月ごろ発送・数量限定
一房一房、丁寧に梱包してお届けします。収穫したその日に発送するので、一番おいしい状態のまま大切な方へ届きます。
💡 解説⑥:価格をはっきり書く理由
値段が書いていないホームページは「高そう…」と思われて閉じられがちです。チラシと同じ価格をそのまま載せました。※このホームページの値段は「直接ご予約いただく方向けの価格」です。リベシティ市場など手数料や振込方法が違う場所では価格が変わるので、混ざらないように注意しましょう。
RESERVATION
LINEまたはお電話で
ご連絡ください
ほしい品種と数量を
お伝えください
収穫したその日に発送
一番おいしい状態でお届け
※ご予約優先・数量限定です。売り切れの際はご容赦ください。
💡 解説⑦:一番大事な「出口」── ご予約ボタン
ホームページの目的は「見た人が予約したくなって、迷わず連絡できること」。今はネット販売の仕組みがまだないので、正直に「準備中」と書いて、LINEと電話に誘導しています。将来ネット販売を始める時は、この緑のボタンを「注文フォーム」や「オンラインショップ」に差し替えるだけで、他は変えなくてOK。そういう「育てられる」作りにしてあります。